2022年06月30日

のいちごマルシェを訪問しました!

令和4年度訪問事業No.260-6
訪問先:NPO法人のいちご
2022年5月15日(日曜日)(訪問スタッフ 魚住)
のいちごこども園にて

■NPO法人のいちごとは
 0歳〜就学前までの保育事業として認可外保育園(のいちごこども園)では、自分で考え、自分で動ける子どもを育てています。赤ちゃん講座を開催し、赤ちゃんの成長の見守り方や遊び方や離乳食の進め方などを伝えています。親子サークルや保育士研修の場にリズム遊びの講師や食育の講師として他団体や大学等に出向もしています。
(いちのみや市民活動情報サイトより)
https://www.138npo.org/info/group/kihon.php?group_id=358

■のいちごこども園とは?
 NPO法人のいちごが運営する、江南市にある認可外保育園です。
▼園については、代表の石川さんに詳しく教えていただきました
http://138cc.sblo.jp/article/189634103.html

【のいちごマルシェに訪問しました!】
 主催は、のいちごこども園に通う子の保護者の皆さんで構成される「のいちご父母会」です。藤田さんにお話を伺いました。

▼右から、父母会の藤田さん、中島さん、園長の石川さん
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■のいちごマルシェとは?
 のいちごこども園を幅広く知ってもらう機会として開催しているマルシェで、今年は6年ぶりに開催されました。あらかじめ入園を検討しようとしている方以外でも、気軽に来られるイベントとして企画しています。

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 他のイベントにも積極的に出展していますが、どのイベントでも“子どもたちが本物の体験をすること”について考えています。できるだけ、電子音ではなく楽器が奏でる生の音が流れ、提供する物にこだわりを持ち、子どもに見せたくないものがない、体験する全てが子どもの経験になるように。のいちごマルシェは園の中で開催するため、そうした想いが最も形になったイベントだと思います。

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▼この日のおすすめは、保護者が運営する「のいちごブース」のシロップでした。シロップは、添加物不使用で国産の果汁が使われています。取材スタッフもいただきましたが、とっても美味しかったです!
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▼ほかにも、内容盛りだくさんのマルシェでした。
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■保護者の方が主催なのですか?
 広報活動を中心に、できることは保護者である父母会が行っています。ママは出店を頑張り、パパは子どもを見るなど、保護者同士が家族ぐるみで助け合いながら、運営しています。
 園の職員には父母会から依頼をして、ロールマット体験や読み聞かせなどの講座を開いてもらっています。

▼5月4日杜の宮市の「もうやいこブース」でも、保護者の方がブース運営をされていました。
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■保護者の藤田さんから見た、園の魅力を教えてください
 気軽に挑戦できる環境があるって素敵だと思います。竹ののぼり棒、木登り、平均台、高い土の山。人によっては「危ないからダメ」というようなことも、この園では挑戦でき、自分で失敗を学べます。親も含めて、常に大人の誰かが見ている安心感があるからこそかな、と。
 保護者同士で計画して家族ぐるみで一緒にでかけたり、子ども1人で他の子の家に泊まりに行くこともあったりして、誰の子だからということなく、大人みんなで褒めて叱れる環境だと思います。卒園生も園に遊びに来ては、自然に幼い子たちの面倒を見てくれています。
 トラブル込みで、職員、保護者、子どもの関係ができています。園に通える距離の住まいでラッキーだったなと思います!

▼駐車場からの誘導をされていた保護者さんたち
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■団体を訪問して(スタッフ:魚住)
 園の職員さんと保護者がお互いに“ちゃん”付けで呼び合っているのにも驚きましたが、取材していて一番驚いたのが、保護者の方々が職員さんと同じ熱量で子どもの成長と園の方針について話されていることでした。子どもの成長を一番に考えた保育を続けるのいちごこども園を思う気持ちに、保護者や職員という垣根はないのだと感じます。
 ご興味を持たれた方は、ぜひ一度のいちごこども園のイベントへ足を運んでみてはいかがでしょうか。

▼のいちごこども園Webサイト【イベント案内】をご確認ください。
https://www.noichigo.org/

posted by iCASC at 11:45| インタビュー(訪問事業)

「子どもの生きる根っこを育てる」保育園の園長先生にお話を伺いました!

令和4年度訪問事業No.259-5
訪問先:NPO法人のいちご
2022年5月15日(日曜日)(訪問スタッフ 魚住)
のいちごこども園にて

■NPO法人のいちごとは
 0歳〜就学前までの保育事業として認可外保育園(のいちごこども園)では、自分で考え、自分で動ける子どもを育てています。赤ちゃん講座を開催し、赤ちゃんの成長の見守り方や遊び方や離乳食の進め方などを伝えています。親子サークルや保育士研修の場にリズム遊びの講師や食育の講師として他団体や大学等に出向もしています。
(いちのみや市民活動情報サイトより)
https://www.138npo.org/info/group/kihon.php?group_id=358

■のいちごこども園とは?
 NPO法人のいちごが運営する、江南市にある認可外保育園です。何でも食べられる子、心地よく眠れる子、友達と楽しく遊べる子、この生きていく源の力を育てるために、食材に気を配り、自然の中で水や土に十分触れ、「リズム遊び」で身体を動かす楽しさを味わえる保育をしています。のいちごこども園では、『自分の足で歩き、自分の手で行い、自分の頭で考える』自ら動ける子に育つよう、大人はそのお手伝いをしています。

のいちごこども園Webサイトより
https://www.noichigo.org/

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【園長の石川香さんにお話を伺いました!】
▼取材日に開催されていた「のいちごマルシェ」についてはこちらをご覧ください。
http://138cc.sblo.jp/article/189634110.html

▼一番左の方が石川さんです。
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■活動のきっかけを教えてください
 今も園で行っている、身体づくりのロールマットやリズムあそびのサークルを仲間と親子で行っていたことが始まりでした。子どもが保育園に通う年齢になっても入れたい保育園がないと思い、互いの子どもを保育する“自主保育”の形式でサークル仲間と活動を立ち上げました。
 2000年にのいちごこども園の前身となる「のいちご共同保育所」が民家でスタートし、今の場所に移ったのは2010年、法人格を取得したのは2011年です。園の1期生である私の子は、今では28歳です。

▼マルシェでもロールマット体験があり、体験者の方は大人から子どもまで、皆気持ちよさそうにしていました。
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■のいちごこども園について教えてください
 近年、保育は“サービス”になりつつあり、職員と保護者がサービスを提供する側と受け取る側に分かれ、問題を起こさないことを大切にする園が多くなってきているように思います。一方のいちごこども園では、少々の怪我はあっても大きな怪我をしない、また、怪我をしても病気をしない体をつくることを大切にしています。保育は発達しながら楽しむこととして、親も安心して預けられるようにしています。認可外保育園のため保育料は高いですが、保護者の皆さんも園と同じ気持ちでいてくださいますし、職員もみんな低賃金で頑張ってくれています。様々な市町村に住む方を受け入れられるのも、強みですね。
※子どもの体への負荷を考えて、受け入れは車で30分圏内に限定されているようです。

▼石川さんは、スタッフに話してくださっている間も子どもたちに危ない場面があるとすぐに気づき、サッと声を掛けに行かれていました。
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 目の前の失敗は気にせず、20歳になった時にはやりたいことが自分で選べる子になってほしいです。そのためには、自分で動いて、経験できることを増やすことが大切です。そこで日頃から何をすれば良いかを考えると、“よく食べ、よく遊び、身体を作ること”なんですよ。

■そういった基本であり大切なことを最大限に行える環境が整っているのいちごこども園なのですね
 入園時はあまり野菜を食べなかった子も、卒園時にはもりもり食べるようになっています。運動量がとても多いから、とってもお腹が空いて食べることを優先し、野菜も美味しいものだと気付くことができるみたいです。

▼年齢に合わせて体験できる環境が用意されています。
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■職員と保護者の関係といえば、取材中も「かおちゃん!」とひっきりなしにお名前を呼ばれていますね
 子どもはもちろん、大人同士も下の名前で呼び合う対等な関係です。お互いへの挨拶も大切にしていて、どんな子でも、皆で見合う保育をしています。
 例えば、近年英語教育の需要が高まっていますが、今の時代、親のどちらかが海外出身者など海外ルーツの方は近くにいるものです。勉強として学ぶのではなく、経験としてコミュニケーションをとり、文化を取り入れ、視野を広げていける環境を作ることが子どもたちにとって大切だと思います。

■困りごとはありますか?
 運営は厳しいですし、もっと広い場所に行きたいなど子どもの成長環境のための欲を言えばたくさんでてきます。まずは広報に力を入れ、こんな保育のやり方があることを更に多くの方々に知ってもらいたいと思います。
 特に保育者に支払う給料がきびしいと、若い人が入りにくいものです。世代を超えてのいちごこども園の保育を引き継いでいくことができるよう、頑張っていきたいと思います。

▼5月4日の杜の宮市で出展した”もうやいこブース”にもいらっしゃった、NPO法人の代表であり、のいちごこども園理事長でもある石川さん(左)。マルシェでも優しい笑顔でご挨拶してくださいました。
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 また、イベント場所も探しています。マルシェのように園内のイベントは実施できますが、コロナ前に行っていた一般向けイベントが行えていません。ピアノがあり、大勢でリズム遊びができるような場所を探しています。

■今後のイベント予定
のいちごこども園 休日体験会(父母会主催)
7月16日(土)・9月23日(金・祝)・
10月16日(日)・11月23日(水・祝)・12月11日(日)

9時30分〜10時30分(受付開始9時15分)
のいちごこども園にて
(〒483-8082 愛知県江南市高屋町本郷60)

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■団体を訪問して(スタッフ:魚住)
 石川さんが来場者のひとりひとりと絶えず挨拶を交わされていたこと、職員さんだけでなく保護者の皆さんが自分の子どもではない子へ声を掛けに行っている様子から、取材中の短い時間でも、石川さんの言葉の意味がそのまま目の前に広がっている感覚になりました。
 印象的だったエピソードを尋ねた際、何か特別これ!ということではなく、「毎日が楽しいです。身体的にはしんどいですけど、子どもたちを見ているだけで楽しいですよね。」と笑顔で話された石川さん。のいちごこども園にご興味をもたれた方は、ぜひWebサイトから園の様子を覗いてみてください。

のいちごこども園Webサイト
https://www.noichigo.org/

▼マルシェでも園長先生の読み聞かせは大人気でした。
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posted by iCASC at 11:45| インタビュー(訪問事業)

2022年06月29日

センターイベント、申込はお済みですか? 2022/6/29(水)3165日目

今月発送したセンター通信6月号でもお知らせしました、
「センターナーレ2022」と「センターたなばた2022」の申込締切が迫っています!
久しぶりに開催されるセンターでのイベントです。
ぜひワークショップや展示で、団体の活動紹介をしてください。

申込の締切は「センターナーレ2022」は6月30日(木)まで、
「センターたなばた2022」は7月3日(日)までです。
またセンターたなばた説明会が7月1日(金)にセンターとオンラインで開催されます。
申込を考え中という方はぜひご参加ください。

※詳細は下記のURLからご確認ください。
◆センターナーレ2022 開催検討中【6/30締切】
http://138cc.sblo.jp/article/189573144.html

◆≪プチ≫センターたなばた2022
http://138cc.sblo.jp/article/189573123.html

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3つのアンケートの回答募集も明日までです!
既にご協力いただいた団体さん、ありがとうございました。
まだやってないよという方は、少しだけお時間をいただき、ご回答いただけると幸いです。

◆3つのアンケートご協力のお願い
http://138cc.sblo.jp/article/189575112.html

(スタッフ 長尾)

本日の一宮市市民活動支援センター

●作業室利用: 0組 0人
●会議室利用: 1組 3人
●新規団体登録: 0件
●登録情報・コンテンツ変更・承認: 1件
●チラシ・ポスター持込: 2組

★新しい補助金や助成金情報はこちらをご覧ください。
http://138cc-s.sblo.jp/
posted by iCASC at 17:01| デイリー レポート

(登録団体からのお知らせ)尾西おやこ劇場例会≪高学年例会≫ BUDORi【尾西おやこ劇場】

一宮市市民活動支援センター登録団体のイベント情報です。
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尾西おやこ劇場例会≪高学年例会≫ BUDORi

日時:8月20日(土)午後6時開演(開場20分前)
場所:尾西生涯学習センター 6階大ホール
お問い合わせ:0586-61-5052

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主催:尾西おやこ劇場
https://www.138npo.org/info/group/kihon.php?group_id=71
posted by iCASC at 15:41| 団体イベント情報

(登録団体からのお知らせ)あつまれ!おさんぽや&My time cafe【NPO法人おさんぽや】

一宮市市民活動支援センター登録団体のイベント情報です。
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あつまれ!おさんぽや 〜つながり合う子育て〜

場所:一宮市内の公園など
時間:10:30〜12:00
対象:未就学児とその保護者
参加費:親子1000円/兄弟参加(1歳以上)+200円/大人追加+100円
お申し込み:LINE@もしくはEmail

My time cafe

場所:大野極楽寺公園など
時間:10:00〜12:00
参加費:500円/1ドリンク付
※予約不要

◆お問い合わせ
NPO法人おさんぽや osanpoya_fuunomi@yahoo.co.jp

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主催:NPO法人おさんぽや
https://www.138npo.org/info/group/kihon.php?group_id=365
posted by iCASC at 12:17| 団体イベント情報

【会議室予約キャンセル情報】7月2日(土)午前(B会議室)・7月9日(土)午前(B会議室)

以下の日時で会議室予約がキャンセルになりました。利用可能です。

【会議室予約キャンセル情報】
7月2日(土)午前(B会議室)
7月9日(土)午前(B会議室)

予約状況の詳細はコチラから
https://goo.gl/aQEMQq

仮予約は電話にて受け付けますが、センターにて本予約への切替登録が必要です。
posted by iCASC at 10:40| 会議室予約キャンセル情報

2022年06月28日

10月の会議室、調整結果を公開中です 2022/6/28(火)3164日目

今日も暑かったですね!
駅前でも、日傘をさしたり日陰を利用する方がほとんどでした。

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さて、今月25日に締め切りました、10月会議室の事前仮申込について
昨日、調整結果を公開しました。
ご覧いただけましたでしょうか?

調整にご協力くださいました団体の皆さま、ありがとうございました。

センターの掲示板「発Chao!」に貼り出してあるほか、
このブログでご覧いただくことができます。
事前仮申込をされた団体の方は、
7月1日(金)〜7日(木)の1週間でセンターへ本申し込みにいらしてくださいね。

▼令和4年(2022年)10月分会議室仮申込の調整結果
http://138cc.sblo.jp/article/189628485.html

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10月の新たな会議室利用のお申し込みは、
7月1日(金)9:30から、電話や窓口にて受け付けています。

(スタッフ 魚住)

本日の一宮市市民活動支援センター

●作業室利用: 0組 0人
●会議室利用: 3組 20人
●新規団体登録: 0件
●登録情報・コンテンツ変更・承認: 6件
●チラシ・ポスター持込: 0組

★新しい補助金や助成金情報はこちらをご覧ください。
http://138cc-s.sblo.jp/
posted by iCASC at 17:05| デイリー レポート

(登録団体からのお知らせ)【活動報告】第5回プロギング木曽川町【プロギング木曽川町】

一宮市市民活動支援センター登録団体のイベント情報です。
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2022年6月26日(日)
あさ6時半から木曽川町外割田より東海北陸自動車道下まで往復約3qをプロギングしました。
プロギングとは、ウォーキングやジョギングをしながらごみ拾いをするNewSDGsスポーツです。
今回も朝早くから大勢の方にご参加いただきました。
マスクや吸い殻もいつも以上に多く、電球、炊飯器、お茶碗など驚くようなごみもありました。
SDGs活動でペットボトルキャップの回収をしてくださった(株)小島設計の川合さん、近所の小中学生たち、ママさんパパさんたちも暑い中ご参加ありがとうございました。

参加者
川合規由さん(株式会社小島設計代表取締役)
藤田洋平さん
藤田裕子さん
藤田雅己さん(木曽川東小学校6年)
藤田理子さん(木曽川東小学校3年)
横井沙織さん
横井泰晟さん(黒田小学校3年)
田原智遥さん(木曽川中学校3年)
堀場朔也さん(木曽川中学校3年)
藤浪秀成さん(木曽川中学校3年)
高木友良(木曽川中学校3年)
高木晴央(木曽川中学校1年)
高木宏幸
高木由佳

結果は14名で計68kgでした!!

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記事:【活動報告】第5回プロギング木曽川町
https://www.138npo.org/info/group/entry.php?serial_no=1481

主催:プロギング木曽川町
https://www.138npo.org/info/group/kihon.php?group_id=566
posted by iCASC at 13:54| 団体イベント情報

【会議室予約キャンセル情報】8月31日(水)午前(A会議室)

以下の日時で会議室予約がキャンセルになりました。利用可能です。

【会議室予約キャンセル情報】
8月31日(水)午前(A会議室)

予約状況の詳細はコチラから
https://goo.gl/aQEMQq

仮予約は電話にて受け付けますが、センターにて本予約への切替登録が必要です。
posted by iCASC at 13:44| 会議室予約キャンセル情報

(登録団体からのお知らせ)第2回 サイエンスラボ・つなハピ のお知らせ【つなハピ】

一宮市市民活動支援センター登録団体のイベント情報です。
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 つなハピのトクさんが先生の企画です。
科学に興味がある人なら誰でも参加できます、理科が苦手な人も好きになります、
中学で学ぶ科学の基礎を扱いますが、小学生から大人まで楽しめます。
 液体窒素やリトマス紙を使った実験、スーパーボール作りなど家庭ではなかなか
出来ないことをリーズナブルに体験できます。
 今年度から参加者の皆さんには、ラボの情報、つなハピのイベント情報なども郵送します。その通信費として 1家族1000円/年を頂くことになりました。
また、実験材料費として、一人当たり100円を当日支払ってください。

第2回 サイエンラボ・つなハピ
日時 2022年7月9日(土) 13時30分〜15時30分
場所 一宮市大和公民館(大和出張所)調理室
費用 実験材料費として一人当たり100円/回 (当日お支払い)
  (通信費として1家族1000円/年)
定員 5名〜18名程度(5名以下の場合は中止します。)
内容 顕微鏡での観察、空気砲での実験、スライドによる星空散歩

参加希望の方は申込みをしてください。
申込み先   つなハピ トクさん 
       e-mail tkutku@owari.ne.jp
       TEL 090-4214-1787
*参加希望の方は、氏名、年齢、電話番号をお知らせください、
*ラボの内容は、変更になることもあります。 

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記事:第2回 サイエンスラボ・つなハピ のお知らせ
https://www.138npo.org/info/group/entry.php?serial_no=1480

主催:つなハピ
https://www.138npo.org/info/group/kihon.php?group_id=87
posted by iCASC at 09:47| 団体イベント情報