2013年06月17日

「修文高等学校インターアクトクラブ」さんを訪問

H25年度訪問事業No.21
訪問先 修文高等学校インターアクトクラブさん
2013年6月13日(木曜日) 修文高等学校にて

愛知県私立高校生のインターナショナルアクションクラブとの交流、オーストラリア海外派遣(夏期休暇中)、老人ホーム訪問、地域ボランティアのお手伝い、などなど盛り沢山な内容で楽しく活動中!!


●最近の活動のようすを教えてください。
・2013年4月、一宮駅にて「あしなが育英会」募金活動
・2013年6月、コスモス福祉会にて「大地ふれあいバザー」のお手伝い

● 今後の活動予定や皆さんにお知らせしたいことは?
・2013年7月、半田の阿久比高校にてロータリークラブやインタークラブの大会に向けて、現在「ソーラン節」を披露。
・社会福祉協議会から福祉推進校として、7-8月にかけ、体験へ出向いている。

[部員さんへ質問番外編]
●部活としてインターアクトクラブを選んだ理由
・中学より福祉やボランティアに興味があった
・先生に勧められたり、憧れの先輩がいたなど

●活動で印象に残ったこと、活動して良かったこと
・街頭募金の際、大きい声を出すことができたり、若い男性が何度も募金してくれた
・ビラ、ティッシュをもらって頂けない寂しさを知ったなど

●一宮市市民活動支援センターは知っていますか?
・皆さん「知りません」の答えに、iビル3Fですよとお伝えすると「あ〜!」と良い反応。

この日、地域ふれあい課川合さんと、スタッフ鵜飼、安田で3チームに分かれて質問を展開。
わたくし安田のチームでは、3年の部長さんが「みんなに助けられているのです!」の一言に「何、言ってるんですか、先輩!」と学年関係なく仲が良く、信頼も深く、こちらの胸が熱くなりました。
posted by iCASC at 16:02| インタビュー(訪問事業)