2018年07月15日

一宮と世界をむすぶネットワーク「一宮と世界をむすぶ国際交流ボーリング大会」を訪問しました!

H30年度訪問事業No.174
訪問先 一宮と世界をむすぶネットワーク「一宮と世界をむすぶ国際交流ボーリング大会」
2018年6月3日(日曜日)訪問第2回

一宮と世界をむすぶネットワーク主催の「一宮と世界をむすぶ国際交流ボーリング大会」へ参加してきました。

●大会の内容について
 第7回目となる「一宮と世界をむすぶ国際交流ボーリング大会」は、6月3日(日)14時30分から、会場の「アソビックスびさい」ボーリング場にてスタート。プレーヤー115名(日本人49名、外国人69名)、ボランティアや応援者などを含めると、総勢132名が参加。28レーンを使用しました!参加国は、日本、ベトナム、中国、インドネシア、フィリピン、ぺルー、ドイツ、ミャンマー、アメリカ、スペイン、オーストリア、イタリア、インド、ガーナ、韓国の15ヶ国でした!!2ゲーム終了後、同会場別室にて表彰式と交流会が行われました。

この大会は、一宮市や近郊に暮らしたり働いたりしている外国の方との交流を目的に開催しています。代表の佐野さんは、「ご縁あって一宮市に暮らしたり働いたりしている外国人の方に、この一宮市を第二の故郷だと感じてもらいたい。」と、思いを話されていました。

 ●「一宮と世界をむすぶ国際交流ボーリング大会」に参加して
 「楽しかった!」これが率直に感じた感想です。これだけの国の方たちとボーリングを楽しむ機会はなかなかないと思います。また、これだけの規模のボーリング大会を7年継続して開催し、100名を超える参加者が集まるということに大変驚きました!代表の佐野さんのお人柄と、地道に着実に継続されている活動の結果であると感じました。

DSC_4265.JPG

DSC_4300.JPG

DSC_4278.JPG

DSC_4284.JPG
posted by iCASC at 10:35| インタビュー(訪問事業)