2020年03月06日

センター通信3月号は届きましたか? 2020/3/6(金)2411日目

昨日センター通信3月号を発送しました。
皆様のお家に届きましたか?
こちらのブログにも内容をアップしていますので、早く読みたいよ!という方はご確認ください。

▼カテゴリ:支援センター通信
http://138cc.sblo.jp/category/2356128-1.html

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センターの発Chao!コーナーに、中止になったイベントをまとめて貼っています。
中止になったイベントはこのブログでもお知らせしていますが、
詳しくはイベント主催者の方にお問い合せください。
まだ4月や5月の状況はわかりませんが、
ウイルスの心配なく開催できるようになっていくといいですね。


(スタッフ 長尾・長澤)

本日の一宮市市民活動支援センター

●作業室利用:  4組 10人
●会議室利用:  3組 14人
●相談事業:アドバイザー星野博(NPO法人志民連いちのみや) 1組 2人
●新規団体登録: 0件
●登録情報・コンテンツ変更・承認: 0件
●チラシ・ポスター持込: 0組
●ほか: 

★新しい補助金や助成金情報はこちらをご覧ください。
http://138cc-s.sblo.jp/
posted by iCASC at 21:01| デイリー レポート

一宮市市民活動支援センター通信Vol.33(2020.3月号) 団体紹介特別編プロボノ報告@A

一宮市市民活動支援センター通信Vol.33(2020.3月号) 団体紹介特別編プロボノ報告@A

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【団体紹介特別編】企業人ならではの知識やスキルをNPOへの支援に プロボノ報告@

●プロボノとは?(特定非営利活動法人中部プロボノセンターHPより)
 社会人が自らの専門知識や技能を活かして参加する社会貢献活動。「公共善のために」を意味するラテン語「Pro Bono Publico」を語源とすることばで「社会的・公共的な目的のために、職業上のスキルや専門的知識を生かしたボランティア活動」を意味します。

【NPO法人おさんぽや×大同メタル工業株式会社】
☆NPO法人おさんぽやとは
 子どもとその親、子育てに関わる全ての人に対して、環境教育や子育て支援に関する事業を行い、孤独になりがちな子育て環境や子どもが育つ中で起こる問題の改善や解決を図り、時代と共に変化する子育て環境に対応しつつ、家庭や地域全体で子どもを育てる力の向上に寄与することを目的に2019年6月にNPO法人化。
 おさんぽ会事業(親子さんぽや2歳〜年長の野外預かりさんぽ)、食育事業(管理栄養士監修の親子に優しいランチ会や講師によるお茶会を毎月開催)、子育てイベント事業(保育士、助産師、看護師、学校の先生など専門性の高いスタッフがいます)、子育てまちづくり事業(お寺さんぽや防災を通して、いざというときに助け合えるネットワーク作り)に取り組んでいます。

☆2020年2月1日(土)大野極楽寺公園で行われた打合せにうかがいました。
 プロボノが入ることで、現在に至る団体活動の精査や未来に向けて具体的にビジョンを立てるなど、市民団体と企業が団体の活動について一緒に考えていきます。市民団体としては、企業のプロフェッショナルなスキルが入ることで更にステップアップする機会でもあります。

☆子育てに役立つ冊子づくりに向けて
 今回のプロボノプログラムでは、子育てに役立つ冊子づくりに向けて活動しています。一宮市内の子育て世代に役立つことを軸に、市内子育て団体と連携して、各団体のイベントをカレンダーとして紹介。イベントの中に必ず防災の時間を盛り込むなどして、おさんぽや独自の冊子づくりに取り組んでいます。
 大同メタル工業のプロボノとの打ち合わせでは、先回の打ち合わせ後に訪れた九州の災害母子支援センターの報告や一宮市内の企業がつくる防災食の試食、防災の冊子制作に向かっての概要やコンセプト、キャラクター設定、市内団体との連携の確認など様々なことを検討しました。また2月末のプログラムの成果発表会に向けて、今までの流れを振り返って修正やまとめも行っていました。

☆訪問してみて…
 プロボノが入ることは、期待などワクワクする一方、市民団体としては「何か言われるのでは?何かが変化してしまうのでは?」と不安もあったのではないかと思いました。とても勇気のある決断です。しかし、実際に訪れてみるとミーティングの様子は和気あいあいとしていて、企業と市民団体の垣根は全く感じられませんでした。プロボノスタッフの方は、打ち合わせだけでなく、おさんぽやの日常活動に見学や体験をされていたそうで、家族のような雰囲気もありました。3月にプログラムが終了します。名残惜しさも感じて、半年間で育まれた温かい関係がとても素敵でした。
(スタッフ安田)

●大同プロボノプログラム
 大同メタル工業株式会社が、創立80周年を契機として、地域社会の課題に取り組んでいるNPO団体を資金面で助成するとともに、大同メタル工業の社員が仕事で培ったスキル、経験等を活かし、プロボノとして支援するプログラムです。
(特定非営利活動法人中部プロボノセンターHPより)
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【団体紹介特別編】企業人ならではの知識やスキルをNPOへの支援に プロボノ報告A

●プロボノとは?(ウィキペディアより)
 各分野の専門家が、職業上持っている知識やスキルを無償提供して社会貢献するボランティア活動全般。また、それに参加する専門家自身。
語源:ラテン語で「公共善のために」を意味する pro bono publico の略

【保育楽しも〜会×NPO法人中部プロボノセンター】
☆保育たのしも〜会とは
 保育士の仕事は、それぞれの家庭の大切なお子さんをあずかり、健全な成長を援助していくことです。しかし昨今は様々な状況におかれている忙しい保護者に代わり、全面的にお子さんの生活を支えることが重要になってきており、幅広い知識と高度なスキルが要求されるようになってきました。またその知識やスキルは、保育士個人の努力に期待されていることが多く、忙しい勤務体制の中では、同僚と学び合うことも難しいのが現状です。いろいろな垣根を越えた保育士たちがつながりあい学びあうことで、楽しくやりがいのある仕事にしていきたいと考えています。

☆2019年7月20日(土)活動の様子をうかがいました。
 一宮市市民活動支援センターの会議室内で保育楽しも〜会代表の伴野さんが制作した保育に役立つグッズの体験をしていました。3名の保育士の方が参加。他にお手伝いで2名の方とそのお子さん2名(小学生)、プロボノ4名の方がいて賑やかでした。
 皆さん机に並べられている手作りグッズを実際に手に取り触ってみたり、団体や他の参加者の方と話したりしていました。参加者の中には、ご自身で制作したものを伴野さんに見てもらいアドバイスを受けている方もいました。

☆保育楽しも〜会 代表:伴野さんへインタビュー
プロボノに入ってもらった感想は?
・保育士視点では見られない様々な意見がもらえてすごくよかった。
・特に活動を知ってもらうためのヒントをもらえたのがよかったと感じる。

プロボノと協力して解決したいことは?
・課題はたくさんある。例えば、活動を開催する回数が少ないので、開催候補日の 出し方や目的をもう少しはっきりさせることなど。プロボノに入ってもらって課題が表面化して見えてきた。

☆プロボノ4名へインタビュー
プロボノに参加されたきっかけは?
・実際にプロボノ活動に参加してみて、社会に対する問題をしっかり見てみたいと思ったから。
・会社自体がCSR活動の推進に積極的であり、支援を通じて人と繋がり成長につなげたいと考えたから。

実際に市民活動に参加された感想は?
・直接現場で話をすることによって見える事、伝わってくることが違ってきた。
・損得勘定抜きで動く人のモチベーションが高いことを改めて知った。こういったところに人が集まる事がすごいと感じた。
・保育士支援のイメージがつかなかったが、現場を見て保育士が抱えている問題が見えてきた。この活動がもっと広まってほしい。
・伴野さんと直接お会いしたことでエネルギーを感じた。来てよかった。
・サービスを提供する人される人を実際に見ることができてよかった。伴野さんの活動が保育士の助けになっていることを再確認した。

☆2020年1月11日(土)「プレミアムプロボノプログラムin東海」報告会に訪問しました
 NPO法人中部プロボノセンターで報告会がありました。保育楽しも〜会と刈谷市のNPO法人かきつばたの会のプロボノが半年間の活動報告を行いました。その後交流会もあり、団体やプロボノ、企業、中間支援機関など、さまざまな立場の参加者と交流、情報交換などを行いました。

●プレミアムプロボノプログラムin東海
 プロボノが支援に入ることで、団体の課題や悩みに対し、企業人の専門知識やスキルを活かしたアドバイスや支援を受けられるだけでなく、性別、年齢、立場等の違いから、団体メンバーだけでは気づかない視点の意見やアドバイスをもらえたり、新たな人脈やネットワークとつながることができたりします。また、団体を知らないプロボノへ活動の説明をすることで、団体の活動が明確になり、わかりやすく伝える力が高まります。
posted by iCASC at 15:31| 支援センター通信

一宮市市民活動支援センター通信Vol.33(2020.3月号)

一宮市市民活動支援センター通信Vol.33(2020.3月号)

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■新型コロナウイルス お気をつけください!
一宮市市民活動支援センターでは当面、下記のようにいたします。
・作業室・会議室・フリースペースほか、ひとまず通常通りに運営します。
・運営スタッフはマスクを着用し、手洗いを励行します。

■登録団体の皆様へ お願い
・一宮市市民活動支援センターの内外を問わず、イベントや会議等で不要不急の集まりは、当分なるべく中止・延期してください。
・やむを得ず事業を実施する場合は、マスクの着用、手洗いうがいの励行などを参加者に促してください。
・なるべく人と人が接近・接触しないようにしてください。

■一宮市市民活動支援センターの講座や事業は
・3月、4月の当センター主催による講座や事業は、一旦すべて中止とします。
・講座や事業の再開などは、当センターのホームページ、ブログ、メールニュースや、フェイスブック等のSNSにてお伝えしていきます。
・こんな時だからこそやれること、できることなどありましたら、ご提案ください。

■一宮市市民活動支援制度
投票ありがとうございました。
3月5日(木)に投票結果の公表があります。

●2020年度市民活動支援センター 休館日のご案内
以下はセンターが休館日となります。気をつけてお出かけください。※平日の祝日はお休みです。
4/29(水)・5/4(月)〜5/6(水)【ゴールデンウィーク】
7/23(木)・24(金)
8/10(月)
8/12(水)〜15(土)【夏季休暇】
9/21(月)・22(火)
11/3(火)・23(月)
12/28(月)〜1/4(月)【年末年始】
1/11(月)
2/11(木)・23(火)
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【団体紹介特別篇】団体マッチング事業紹介
一宮市社会福祉協議会×NPO法人おさんぽや×NPO法人一宮まごころ

●団体マッチングとは?
 市民活動支援センターでは、会議室や作業室利用などのハード面の支援だけでなく、団体同士のつながりづくり、事業展開など、ソフト面でも様々な支援を行っています。 

☆一宮市市民活動支援センターの登録団体であるNPO法人一宮まごころから、「子育て世代向けに防災のお話ができる団体はありませんか?」と相談があり、当センター登録団体のNPO法人おさんぽやを紹介しました。おさんぽやは2016年に活動を開始し、2019年にNPO法人化したばかり。一宮市内の新旧(?)NPO法人のマッチングにもなりました。
 このマッチングにより2020年1月18日(土)、一宮市文京にあるNPO法人一宮まごころの「ふじた亭」で、多世代交流のふれあいサロンが実現しました。この事業は社会福祉協議会の出張サロンとしても行われ、赤い羽根共同募金の配分金も財源として開催されました。

☆2020年1月18日(土)10:00〜12:00 防災をテーマに多世代交流ふれあいサロン開催
「ふじた亭」で多世代交流のふれあいサロンが行われるのは2回目でした。
 前回のテーマは「介護」だったそうですが、今回は「防災」。開始の午前10時から、ご近所のシニア世代や親子連れなど多くの方々が集まりました。
 はじめに、おさんぽやが「子育てぼうさい〜ちょい防災ススメ〜」と題して、2017年に発生した九州北部豪雨災害時の避難所状況や福岡市にある災害母子支援センターきずなの取り組みなどを例に、ママ目線で発災前の自助についての説明がありました。その後は一宮市社会福祉協議会の登録団体による防災お菓子ポシェット作りなどもあり、色々な団体や民生児童委員の方など、ともに楽しく防災を学ぶ機会となりました。
 ちなみに最後は、ふれあいサロンの「サロン名選挙」でサロン名が「つむぎサロン」と決定!大変賑やかでした。

☆多世代交流のふれあいサロン「つむぎサロン」奇数月に開催!
次回は3月28日(土)10:00〜12:00 お花見散歩を予定しています。
「ふじた亭」は、一宮市のおでかけ広場としても登録されています。ご利用ください。

☆訪問してみて…
 今回の訪問ではスタッフが参加者にレクチャーしている様子や、ワークショップで3世代がワイワイと過ごしている姿に、誰もが集える拠点に心が温まりました。最近は拠点を持って新たな事業を展開する団体も増えてきています。気軽に集まる場所がこの地域にも増えてきています。
 社会福祉協議会は福祉に特化した事業、市民活動支援センターは様々な分野で活動する市民活動団体の支援事業を担いつつ、相互に親密な情報の共有をはかっています。それぞれの組織が、市中心部の尾張一宮駅前ビル(i-ビル)にありますので、今回のような連携もしやすくなっています。
 取材そっちのけで集中してしまうほど、防災お菓子ポシェットづくりは興味深いものでした。
市民活動支援センターでは、このように団体と団体や、団体と企業、個人と団体など様々なマッチング事業を行っていますので、ぜひお気軽にご相談ください。
(スタッフ安田)
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2020年6月〜10月に催事がある団体の皆さん、2020年6月号の掲載どうですか?!
一宮市市民活動支援センターでは、登録団体と密接な関わりを持ち、状況を把握して問題解決のお手伝いができるよう団体訪問事業を進めています。どうぞご協力ください。「うちにも来てほしい!」という団体の方は、ぜひご連絡ください。
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●新年度が始まります!
4月より3年間、またよろしくお願い申し上げます。
 
令和2年4月1日から令和5年3月31日まで、一宮市市民活動支援センターの運営を 特定非営利活動法人志民連いちのみやが受託することとなりました。
 この3年間のテーマは「行政との協働と、企業との連携」です。様々な地域課題に対して、行政と市民と企業とが手を取り合い繋がりながら立ち向かっていく仕組みを模索してまいります。もちろん今まで通り、ハード面では適切な施設運営を、ソフト面では専門性と地域性ある相談や講座事業を展開してまいります。
 平成24年11月1日から足掛け7年5ヶ月の運営の経験を生かしつつ、地域のソーシャルな活動を支援してまいります。
今後もどうぞよろしくお願い申し上げます。
 スタッフ等はまたホームページで見てください。
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●知ってほしいな、わたしたちの活動を2020 おつかれさまでした!
 一宮市市民活動支援制度の広報を、その対象事業をおこなう市民活動団体自身でも自主的に行なおうというのが「知ってほしいな、わたしたちの活動を」です。同制度ができた2008年からほぼ毎年開催してきました。
 今回は、同制度の投票が始まった※1月24日(金)夕刻に一宮駅構内で開催しました。8団体21人が参加し、元気に声を出しながら広報活動を行いました。
※ネット投票はのぞく。
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●市民ダレデモ自主防災Vol.3 水から考える自主防災車座トーク
2020年1月18日(土)18:00〜20:00 一宮市市民活動支援センター会議室 開催報告

防災について誰でも気軽に話し合おうという「市民ダレデモ自主防災」の第3段として「水」をテーマにした講座と交流会を開催しました。

 災害時の水の大切さ、家庭での備蓄に関心を持ってもらうなどを目的に、2019年7月から活動をスタートした「おりひめ水クラブ」。まずはその代表の秦野さんのお話です。今後予測される東南海地震では避難所に人が押し寄せて物資の供給に限りがあること、北海道地震後のコンビニエンスストアでは一瞬にして水が完売したことなどを例にあげ、生きるために「水」の準備が重要とのことでした。
 「おりひめ水クラブ」の活動報告では、一宮の水道水のペットボトル「おりひめ水」の防災上の有効性、企業や子供会に出向いて水の備蓄状況などの話をして情報収集を行っていること、一宮市内の学校に家庭での水の備蓄状況の調査をお願いしていることなどが伝えられました。半年間の積極的な活動の様子がうかがえます。
 続いて一宮市上下水道部計画調整課の橋専任課長から「おりひめ水」と一宮市の水事情についてのお話がありました。一宮市の水源、災害時の水道管の状況、職員や給水車の配置など、行政からみた災害時の課題、市民に理解してほしいこと、備蓄水の準備などについて説明がありました。
 今回の参加者は15名ほどでした。トークセッションで様々な質問が飛び交う中、行政と市民がそれぞれの立場で、ともに考える良い機会になりました
 一宮市は水資源が豊かで、飲料水・生活水に困らないイメージがありますが、やはり大規模災害時はそうはいきません。市民の自主防災活動についてこのような話し合いの場を重ねて、自助を高められるネットワークやチームづくりができたらと思います。 
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●会議室の予約について
i-ビル3階のシビックテラスと市民活動支援センター会議室を一体にして開催する
大型イベントを計画している登録団体は、開催4か月前までにセンターまでご相談ください。
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●ウイルス対策で運営が変則的です。ホームページの最新情報(ブログ)をチェックしてください。
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一宮市市民活動支援センター
〒491-0858 一宮市栄3丁目1番2号 i-ビル3階
電話:0586-23-8883 FAX:0586-85-7023 Mail:info@138cc.org
https://138cc.org/
posted by iCASC at 15:19| 支援センター通信

(登録団体からのお知らせ)歩いてのばそう健康寿命 一宮の中心部をウォーキング!!【一宮市健康づくりサポーター協議会】

一宮市市民活動支援センター登録団体のイベント情報です。
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令和2年度 第1回 一宮市健康づくりウォーキング大会
歩いてのばそう健康寿命 一宮の中心部をウォーキング!!

日付:令和2年5月30日(土)
場所:一宮市中保健センター
時間:午前9時(8時30分より受付)
お問い合せ:小川 090-1413-1376(平日9-17)

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主催:一宮市健康づくりサポーター協議会
https://www.138npo.org/info/group/kihon.php?group_id=140
posted by iCASC at 11:04| 団体イベント情報

【2・3月(※3月は中止になりました)】星野博の市民活動 日々のちょこっと相談室

星野博の市民活動 
日々のちょこっと相談室 2・3月スケジュール


※3月のちょこっと相談室は中止になりました。

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 一宮市市民活動支援センターでは「アドバイザー(相談員)」事業として地域内外の専門家を招き、会計や税務から組織運営や広報まで、様々な相談に応じる事業をしてまいりました。
 その中で、なかなか敷居が高い、日程が合わないといったご意見もありました。
 そうしたご意見に応えるべく「市民活動、日々のちょこっと相談室」をスタートすることにしました。

 担当アドバイザーは当分、一宮市市民活動支援センター統括マネージャー、NPO法人志民連いちのみや理事長の星野博です。杜の宮市を創設し、三八屋・一宮ブルワリーの運営などで市民活動30年、税理士でもあります。
※相談員の星野博については「星野博」「一宮」などで検索してください。

★できるだけ毎日開催
★30分くらいの相談時間で、予約が優先
★1ヶ月くらい前に、一宮市市民活動支援センターホームページでスケジュール発表(相談員カレンダー)
★団体の立上げ、組織運営、法人のありよう、イベント企画、広報など、だいたい全般の相談に応じます。また必要に応じて、より高次な専門家を紹介・調整します。

【スケジュール】
「一宮市市民活動支援センター」ホームページ http://138cc.org 右バーのメニューから「相談員スケジュール」をご覧ください。
【ご予約】
一宮市市民活動支援センターへ(並行して、NPO法人志民連いちのみやの事業として「市民活動、夜の相談室」も実施しています。日程の合わない方はご検討ください。)

■2020年2月のスケジュール
2/8(土)9時〜10時
2/9(日)9時〜10時
2/12(水)10時〜11時
2/14(金)16時〜17時
2/17(月)15時〜16時 ※2/10変更されました。
2/20(木)14時〜15時
2/27(木)12時〜13時

■2020年3月のスケジュール
※3月のちょこっと相談室は中止になりました。

3/1(日)9時〜10時
3/2(月)10時〜11時
3/3(火)11時〜12時
3/19(木)10時〜11時
3/23(月)11時〜12時
3/27(金)14時〜15時
3/30(月)14時〜15時

※詳しくは画像をご覧ください。

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一宮市市民活動支援センター
〒491-0858 一宮市栄3丁目1番2号 i-ビル3階 http://138cc.org/
電話:0586-23-8883 FAX:0586-85-7023 Mail:info@138cc.org
posted by iCASC at 10:10| アドバイザー(相談事業)

【会議室予約キャンセル情報】3月9日(月)午前(B会議室)

以下の日時で会議室予約がキャンセルになりました。利用可能です。

【会議室予約キャンセル情報】
3月9日(月)午前(B会議室)

予約状況の詳細はコチラから
https://goo.gl/aQEMQq

仮予約は電話にて受け付けます。仮予約から1週間内にセンターにて本予約への切替登録が必要です。
posted by iCASC at 09:06| 会議室予約キャンセル情報