2018年11月21日

【締切:11/30】センター通信12月号団体チラシ組み込み 2018/11/21(水)1980日目

11月も後半となり、センター通信12月号の制作がはじまりました。

団体チラシお持ち込みの締切は11月30日(金)です。
センター通信12月号と共に480団体にお送りしますので、PRのチャ〜ンス!
全団体に行き渡るためには、500部持参いただけたらよろしいかと思います。
今日もお持ち込みがありましたよ〜!

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(スタッフ 安田知里)

本日の一宮市市民活動支援センター

●利用者数:  34人
●作業室利用:  2組 2人
●会議室利用:  2組 20人
●新規団体登録:  0件
●登録情報・コンテンツ変更・承認:  0件
●チラシ・ポスター持込:  1組
●ほか: 

★新しい補助金や助成金情報はこちらをご覧ください。
http://138cc-s.sblo.jp/
posted by iCASC at 17:14| デイリー レポート

(登録団体からのお知らせ)Hauska Paikka 入居者募集【セ・カ・イ(繊維・会館・一宮)建築チーム】

一宮市市民活動支援センター登録団体のイベント情報です。
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Hauska Paikka 入居者募集

「尾州を楽しむ、尾州で楽しむ。」
このまちで、これからの尾州をもっと楽しくする場所を作ろうと思います。
木曽川や真清田神社のこと、毛織物や七夕祭りなど、尾州には多くの魅力が詰まっています。

Hauska Paikkaは、尾州を知る場、尾州を発信する場、外とつながる場所として、尾州を楽しくする人たちが集まるシェアオフィス・シェアアトリエです。

※詳しくはチラシをご覧ください。

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主催:Hauska Paikka/セ・カ・イ(繊維・会館・一宮)建築チーム
https://www.138npo.org/info/group/index.php?group_id=421
協力:株式会社アントロワ
お問合せ:info@hauska-paikka.jp
posted by iCASC at 15:38| 団体情報

(登録団体からのお知らせ)D.I.Yリノベーションワークショップ参加者募集!【セ・カ・イ(繊維・会館・一宮)建築チーム】

一宮市市民活動支援センター登録団体のイベント情報です。
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D.I.Yリノベーションワークショップ参加者募集!

2018.11.25 モルタル外装ワークショップ

2018.12.9 壁&床塗装ワークショップ

2018.12.15 床&家具塗装ワークショップ

2108.12.22 家具制作ワークショップ

■尾州エリアのリノベーション、はじめます。

■「住みやすさ」をつくる。

■D.I.Yでつくる「住みやすさ」

各回3,000円(高校生以下 1,000円)保険代、ランチ代込み

<参加の申込み・問い合わせ先>
E-mail:info@hauska-paikka.jp
facebook:ハウスカパイッカ

詳しくはチラシをご覧ください。

主催:セ・カ・イ(繊維・会館・一宮)建築チーム
https://www.138npo.org/info/group/kihon.php?group_id=421

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posted by iCASC at 15:31| 団体イベント情報

高齢者住まいる研究会と一宮アレルギっ子サークルくれよんが「防災と福祉フェア2018」を開催!

H30年度訪問事業No. 186
訪問先 高齢者住まいる研究会(福祉と防災フェア)
2018年9月29日(土曜日)センター担当:安田

■防災と福祉フェア2018開催!
 2018年9月29日(土)、NPO法人高齢者住まいる研究会主催による「防災と福祉フェア2018」が尾張一宮駅前ビル(i-ビル)シビックテラスにて開催されました。防災ゲームや防災食の配布のほか、今年はアレルギっ子サークルくれよんの協力と呼びかけにより、日本栄養士会災害支援チーム「JDA-DAT」と災害支援医療緊急車輛「JDA-DAT号」が来場。キッチンカーを利用した防災支援活動の説明、アレルギー物質不使用の食品展示、団体活動パネル展示などが行われました。そのほか、市民活動支援センター内会議室では一宮市危機管理課の出前一聴講座や一宮防災ボランティアネットワークの家具固定講座も開催されました。

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■JDA-DAT
 公益財団法人日本栄養士会によって設立され、国内外で大規模な自然災害(地震、台風など)が発生した場合、迅速に被災地内の医療・福祉・行政栄養部門と協力して、緊急栄養補給物資の支援など状況に応じた栄養・食生活支援活動を通じ、被災地支援を行っています。大規模自然災害発生時は、災害支援医療緊急車両として、迅速に、被災地での栄養・食生活支援活動を行い、平時は防災活動の支援、JDA-DAT号(キッチンボックスを搭載したキッチンカー)を活用して防災意識の醸成と被災地の復興を願う広報活動を行っています。

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■参加して(スタッフ:安田)
 アルファ化米の試食では、災害時に役立つパッククッキング(火を使わない調理)の実演があり、水の代わりにトマトジュースを使ってアレンジしたりして、子どもも大人も実験感覚で調理していました。
被災した際は、パンやおにぎりなど冷たい食事が続く場合もありますので、暖かい防災食を取り入れて、みなさんと一緒に楽しみながらのランチタイムを過ごすことは、とても良い機会だと思いました。

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posted by iCASC at 09:35| インタビュー(訪問事業)